心の設計書

感性と感覚を大切にして生きることで幸せを設計するブログ

2016/6

A4が入る斜めがけ3wayボディバック(バンナイズ)はコンパクトで使い易いぞ!

A4が入る斜めがけ3wayボディバック(バンナイズ)はコンパクトで使い易いぞ!

PCを持って歩く必要がないので荷物はコンパクトにしたい。 朝のラッシュ時に電車に乗って通勤しているので、カバンは体に寄せて、もしくは前で抱きかかえて持ちたい。 梅雨の時期はかさを持つので、手持ちのカバンは持ちたくない。 そんな条件にぴったりなのが、バンナイズ A4が入る斜めがけ3wayボディバックです 使い始めて2ヶ月...

認知症の母の握った手から伝わる反応もシグナルになる

認知症の母の握った手から伝わる反応もシグナルになる

母は長期入院の療養型病院入院して、静かな病室で緩やかに終末がやってくるまでの時をすごしています。 入院して約七ヶ月寝たきりで、軽度だった認知症がずいぶん進んでしまいました。 起きていれば、私が来たことはわかりますが、最近は起きている時間がとても少ないです。 話しかけても、口元/目元を時々動かす、かなり弱い反応です。 声...

回路情報定義では何をするか~基板設計の工程(4)

回路情報定義では何をするか~基板設計の工程(4)

基板設計の工程(の流れ)についてのシリーズ4回目です。 今回は、回路情報定義について解説します。 photo by はなむら たかし 信州 Snap::Life   基板設計の工程(全体の流れ) まずは新規に基板設計する時の順番と全体の流を示します。 (お客様)と記載がある工程はお客様実施項目です。 (1) ...

答えはあなたの中にある。それを信じて一歩進めば人生は変わる〜第10期LPL養成講座での学び

答えはあなたの中にある。それを信じて一歩進めば人生は変わる〜第10期LPL養成講座での学び

岡部明美さんが講師を務める第10期LPL講座の2講に参加しました。 LPL養成講座では7講までの学びを人間の意識の成長テーマに合わせて、7つのチャクラの順に行います。 チャクラについては以下を参照ください Wikipedia チャクラ 第2講の学びの内容は第一チャクラです。 第一チャクラは ・家族の絆 ・家族・集団・共...

終末に向かう母とのコミュニケーションにコーマワークを応用してみる〜実践編

終末に向かう母とのコミュニケーションにコーマワークを応用してみる〜実践編

母は長期入院の療養型病院に入院して、緩やかに終末がやってくるまでの時をすごしています。 入院して寝たきりで、認知症がずいぶん進んでしまいました。 そんな状況の母とは、コーマワークを応用してみた方法でコミュニケーションしています。 このエントリでは、実際、私がやっている内容について書いていきます。 以前に投稿した関連エン...

部品登録・チェックでは何をするか~基板設計の工程(3)

部品登録・チェックでは何をするか~基板設計の工程(3)

基板設計の工程(の流れ)についてのシリーズ3回目です。 今回は部品登録と登録した部品のチェックについて解説します。   photo by はなむら たかし 信州 Snap::Life   基板設計の工程(全体の流れ) まずは新規に基板設計する時の順番と全体の流を示します。 (お客様)と記載がある工程...

バンナイズ・スクエアバックパックは背負いやすく使い勝手がいいので満足!

バンナイズ・スクエアバックパックは背負いやすく使い勝手がいいので満足!

最近は、打ち合わせ等でノートPCを持ち運ぶ必要がある機会が増えました。 そういう時は、いつも持ち歩くもの+ノートPCを持ち運ぶ必要がありますが、今まで、使っていたリュックはいろいろな点で不便だし問題もありました。 特に重い荷物を入れて長時間背負っていると背中が痛くなってくるのは致命的なので、新しいバックパック「バンナイ...

ライブセッションでの気づきから大きく人生が変わって行った話

ライブセッションでの気づきから大きく人生が変わって行った話

このブログの過去エントリに少し書きましたが、約4年前までの自分は理性と理論で幸せになれると思っていました。 まあエンジニア兼経営者という2足のわらじとを履いていたのでその辺は致し方ないということはあります。 でもそれで幸せだったかと言うと全く逆でした。 理知的・論理的で決断力のある経営者。 そんな自分ではないものに、必...

設計資料・部品図面確認では何をするか~基板設計の工程(2)

設計資料・部品図面確認では何をするか~基板設計の工程(2)

最近お客様に、基板設計はどんなことをやっているのか、どんな流れで進めていくのか説明することが良くあります。 昔の様に社内で基板設計もしていて、先輩が後輩に基板設計を教えることは普通のことでした。 でも、今は基板設計はほぼ外注なので、確かにどのように設計が進んでいくかという情報は少ないと思います。 そこで基板設計の工程(...

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