家族はいろんな思いや考えを人に抱かせて、その人に影響与える

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今日から仕事始めの方が多いようで、街や駅は日常の喧騒に戻っている感じがする。

お正月は家族が意識される期間でもあり、家族がいる人/いない人、それぞれの思いや考えが出てくる期間でもあるのかな?と思う。

そして日常に戻るのが嬉しかったり、残念だったり。

自分はといえば、お正月で子供が帰ってきていたが昨日帰ったので、今朝の食卓から日常の生活がやって来た。
それは少し寂しい気持ちもあるなぁって思う。

やっぱり家族はいろんな思いや考えを人に抱かせて、その人に影響与える重要な要素だよな。

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この記事を書いた人

菊地 健介

感性と心を大切にする経営者、菊地健介です。
約30年プリント基板設計を仕事にしてきて、そのうち17年間は基板設計者と社長という2足のわらじで会社を経営してきました。
この過程で自分と自分の周囲に起こってきたつらくて悲しい経験から、心豊かな幸せを実現するためには感性もちゃんと使うこと、更に感性と理性のバランスを取ることが重要であることに気がつきました。
今は、それらの体験を生かして、カウンセリングやコンサルティングもしています。
また、更に深くカウンセリングを勉強していくその過程でのいろいろな気づきをブログで発信しています。