子供の節目で振り返ると、改めて年月の経つのは早いものだと思う

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昨日からうちの子の入試に同行して、神戸の三ノ宮に来ています。
神戸は横浜より上品な感じ。
駅の時計もおしゃれ。

受験する大学は山の上にあるので、景色が良く見えます。

入試や行く大学を選んでその選択に対して責任を取るのは彼の課題。
いろいろ言いたいことはあるけれど(笑)、親はサポートするだけです。

そして、彼が生まれてからもう18年と8ヶ月経っているんだなぁと改めて思います。
年月の経つのは早いもの。そして彼は大きくなりました。
もう、課題の分離をしても彼は大丈夫でしょう。

生田神社で、彼の合格を祈って。

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この記事を書いた人

菊地 健介

感性と心を大切にする経営者、菊地健介です。
約30年プリント基板設計を仕事にしてきて、そのうち17年間は基板設計者と社長という2足のわらじで会社を経営してきました。
この過程で自分と自分の周囲に起こってきたつらくて悲しい経験から、心豊かな幸せを実現するためには感性もちゃんと使うこと、更に感性と理性のバランスを取ることが重要であることに気がつきました。
今は、それらの体験を生かして、カウンセリングやコンサルティングもしています。
また、更に深くカウンセリングを勉強していくその過程でのいろいろな気づきをブログで発信しています。