自己探究すると迷いが少なくなった

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仕事やプライベートで何かを始めようと何かを始めようとする時、昔はリサーチして考えて、やる/やらないを決めてた。

でも、やるって決めても長続きしなかったり、やらないって決めても未練がずっと残ったりしていた。

自己探求して、自分は論理的に見えても、感覚的な部分は結構あるって肚に落ちた時に、自分のやりたいか/やりたくないか・快か不快かを感じるように変わった。

今回の「少人数6ヶ月継続コンサルティング」も昔の自分だったら、リサーチしてその結果やめるという判断になったかもしれない。

でも、自分の経験からワクワクする事をすことをしたかったのでリリースすることにした。

自分が納得したからやる。

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この記事を書いた人

菊地 健介

感性と心を大切にする経営者、菊地健介です。
約30年プリント基板設計を仕事にしてきて、そのうち17年間は基板設計者と社長という2足のわらじで会社を経営してきました。
この過程で自分と自分の周囲に起こってきたつらくて悲しい経験から、心豊かな幸せを実現するためには感性もちゃんと使うこと、更に感性と理性のバランスを取ることが重要であることに気がつきました。
今は、それらの体験を生かして、カウンセリングやコンサルティングもしています。
また、更に深くカウンセリングを勉強していくその過程でのいろいろな気づきをブログで発信しています。