大量文字入力の為に入力環境を一新した話〜ハードウエア編

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今年になってから、大人数の名簿作成とか、テープ起こしとか、限られた時間で大量に文字入力を入力する機会が増えて着ました。
そこで、いつも使っているiMacを大量文字入力に対応した環境に変えてみました。
ハードウエアでやったことは
1)キーボードをテンキー付きMagic Keyboardに変更
2)Magic Trackpad 2を普通のマウスに変更
これで、文字入力の効率化をしよう狙いです。

環境を変更して約1ケ月弱ですが、
・テンキー付きMagic Keyboardは数字の入力を伴う時にはすごく便利だし、数字の打ち間違いがない
・Magic Trackpad 2は指先に汗をかくと指がすべらず使いにくいので、これから夏に向かって汗を書くので使いづらくなる。
マウスは指先や手のひらにあせをかいても動きにくくなることはない
・精密にカーソルを動かす時は、マウスの方が細かい位置を出しやすい
と言う良い点は感じました。
しばらくこれでやって見ることにします。

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この記事を書いた人

菊地 健介

感性と心を大切にする経営者、菊地健介です。
約30年プリント基板設計を仕事にしてきて、そのうち17年間は基板設計者と社長という2足のわらじで会社を経営してきました。
この過程で自分と自分の周囲に起こってきたつらくて悲しい経験から、心豊かな幸せを実現するためには感性もちゃんと使うこと、更に感性と理性のバランスを取ることが重要であることに気がつきました。
今は、それらの体験を生かして、カウンセリングやコンサルティングもしています。
また、更に深くカウンセリングを勉強していくその過程でのいろいろな気づきをブログで発信しています。