奥さんや彼女に花を贈るとき、ボックスフラワーギフトもいいよ!

  • ブックマーク

奥さんや彼女の誕生日・結婚記念日に花を送りたいと思ったとき、花束もいいけど、ボックスフラワーギフトはいかがでしょう?
ボックスフラワーギフトって何? とい人に。以下の様に箱に入ったフラワーアレンジメントです。

フラワーボックスギフトのいい所は、
・花びんがなくても飾れる
・花びんに飾るより、飾る場所の自由度が増える
・なので、贈る方も花びんあるかな?みたいな心配をしなくていい
・渡すときも花束を渡すより仰々しくなく渡せる
・飾るとき背が高くならないので、いろいろ乗っているテーブルの上とかでも置ける
・持ち運びが、切り花よりダンゼン楽
です。

反対にデメリットは、
・切り花よりやや御高め
・水やりは、花びんにさしているより頻繁
かな。
いつもは花なんて買っていかないお父さん・彼氏さん、たまにはこんな花買ってかえりませんか?

  • ブックマーク

この記事を書いた人

菊地 健介

菊地 健介

感性と心を大切にする経営者、菊地健介です。
約30年プリント基板設計を仕事にしてきて、そのうち17年間は基板設計者と社長という2足のわらじで会社を経営してきました。
この過程で自分と自分の周囲に起こってきたつらくて悲しい経験から、心豊かな幸せを実現するためには感性もちゃんと使うこと、更に感性と理性のバランスを取ることが重要であることに気がつきました。
今は、それらの体験を生かして、カウンセリングやコンサルティングもしています。
また、更に深くカウンセリングを勉強していくその過程でのいろいろな気づきをブログで発信しています。

このブログの著者 菊地健介

心プランナー 菊地健介
岡部明美LPL養成講座認定セラピスト/一般社団法人ビリーフリセット協会認定カウンセラー/日本メンター協会オフィシャル・パートナー/プリント基板設計エンジニア(約30年)/経営者(19年)
菊地健介です。
約30年プリント基板設計を仕事にしてきて、そのうち17年間は基板設計者と社長という2足のわらじで会社を経営してきました。
そして、理性と理論と思考で人生回って行くと思っていた、「無理して一人で背負い込んじゃう思考優位系の人」でした。
でも、人間関係や仕事は全くうまくいかず、職場や家庭はストレスだらけでした。
こんな自分と自分の周囲に起こってきたつらくて・悲しい出来事を脱して、心豊かな幸せを実現するためには感性もちゃんと使うこと、更に感性と理性のバランスを取ることが重要であることに気がついて、心について学んできました。
そして、設計の分野、心の分野両方で、自分の体験と学びを他の人にも伝えています。
カウンセリングのご依頼は、「カウンセリングお申し込み」のページより御申込みできます。
このブログは、心のこと、日々のセッションから見えてくる人が陥りやすい心のスポット、ガジェットのこと、麻布十番・その他グルメ情報を書いています。

カウンセリングご依頼

カウンセリングご依頼は下記フォームよりお申し込み下さい。