辛い・苦しい時期を乗り越えかた

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「自分を知る」事でなにがおこったか

心の学びに出会い、そこで学んでいくうちに自分についていろんなことがわかってきました。
そして、自分のことがわかってくるにつれて、辛く苦しかった時にずっと心の中で鉛の様に感じていた、会社の方向性は?自分はこれでいいのか?という思いにも答えが見えてきました。(そしてエンジニアからカウンセラーに転身し、今はコーマワーカーになる為学んでいます)

自分の場合は、自分のことを知ることで人生で起こった辛い・苦しい事を乗り越えて、更に残りの人生かけてやりたい事が見つかりました。

で、思うんです。
自分と同じ様に自分の事を知る事で、辛さ苦しさが軽くなったり、人生の迷いに光が見えたりする人がいるんじゃないかな?

例えばこんな事
自分にとって快/不快ってどんな事だろう?
自分にとって大切なもの・大切な価値観はなんだろう。それはなぜそうなったんだろう?
自分はどんな気持ちや気分になりやすいんだろう?
どんな時にイラっとするんだろう?
どんな時に孤独を感じるんだろう?
がわかったら、人間関係が変わると思います
(経験者談)

そんな思いで
【自分のトリセツを作って「生きるっていいじゃん」って感じられる世界への扉を開ける〜少人数6ヶ月継続コンサルティングコース】
を作りました

なので、最初は心の学びをした事がない方を想定していたんですが、すでに学んでいる方でも、トリセツの様に言語化して、それを見て人生をついて再度考えるキッカケになればご参加下さい

上記プログラムの無料体験会も行います

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この記事を書いた人

菊地 健介

感性と心を大切にする経営者、菊地健介です。
約30年プリント基板設計を仕事にしてきて、そのうち17年間は基板設計者と社長という2足のわらじで会社を経営してきました。
この過程で自分と自分の周囲に起こってきたつらくて悲しい経験から、心豊かな幸せを実現するためには感性もちゃんと使うこと、更に感性と理性のバランスを取ることが重要であることに気がつきました。
今は、それらの体験を生かして、カウンセリングやコンサルティングもしています。
また、更に深くカウンセリングを勉強していくその過程でのいろいろな気づきをブログで発信しています。