生きている苦しさが減って、生きるっていいじゃんと思えることが(気がつくと)多くなった

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約5年自分についての研究(自己探求)してどうなったかと一言でいうと、「生きている苦しさが減って、生きるっていいじゃんと思えることが(気がつくと)多くなった」と思う。
じゃあ、なにが変わったからそうなったのかなって考えてみたら
・自己肯定感が変わった
・人間関係が変わった
・天職と適職という概念を知って、天職・適職が何か肚に落ちた
からだとおもう。

なので、自分のトリセツを作ったら終わりじゃないよね。
(講座のネーミングがずれてるな)

そして、トリセツ=言語化だし、自分のトリセツを作ったその後でそれを生かしてどう生きて行くか、
いやむしろ、
どう生きていきたいかわからないから、幸せなのかわからないからつくる って思う。

実際自分の場合3番目の天職・適職についていうと、自己探求を始めたら、コーマワーカーになりたい(天職?)という思いになり、現在それを学んでいる。
適職としては「教えること・ゼロから何かを作る事・サポートすること」で、それが講座の事務局やカウンセリングや企業の研修をやっている
どちらも、自己探求を始める前は、鮮やかではなかったけど、自己探求をすることでより一層鮮やかになっていった

自分のトリセツを作って「生きるっていいじゃん」って感じられる世界への扉を開ける〜少人数6ヶ月継続コンサルティングコース(ネーミング変えました)

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この記事を書いた人

菊地 健介

感性と心を大切にする経営者、菊地健介です。
約30年プリント基板設計を仕事にしてきて、そのうち17年間は基板設計者と社長という2足のわらじで会社を経営してきました。
この過程で自分と自分の周囲に起こってきたつらくて悲しい経験から、心豊かな幸せを実現するためには感性もちゃんと使うこと、更に感性と理性のバランスを取ることが重要であることに気がつきました。
今は、それらの体験を生かして、カウンセリングやコンサルティングもしています。
また、更に深くカウンセリングを勉強していくその過程でのいろいろな気づきをブログで発信しています。