ひらくPCバックが壊れたので修理依頼してみた

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普段使いのカバンとして Evarnote版のひらくPCバックを使っています。

かなり気に入って毎日使っていました。

ところが、15インチのPCを入れたり、かなりハードに使っていたところチャックの部分が壊れてしまいました。

 

 

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とても気に入っているので修理して使い続けたいと思い、修理できるかどうか? できるならどういう手順になるか

調べて修理に出しましたので、それについて書いてみたいと思います

 

Evarnote版のひらくPCバックは修理できるか?

修理できます。

 

修理に出す手順は?

1)SUPERCLASSIC のサイトのひらくPCバックのページを開きます

SUPERCLASSIC のサイトはこちら

2) ひらくPCバックのページを下にスクロールして下の方に「商品について問い合わせる」というところがあるでそこをクリック

 

サイト

 

3) 問い合わせのページに必要事項を入力して送信する

「お問い合わせ内容」にどの部分が、どのように壊れているか詳しく書きました。

 

スーパークラシック問い合わせ画面

 

4)SUPERCLASSICから返信がきます。この後は担当さんとのやり取りになります

尚、受付時間がある様です

 

お問い合わせの受付時間は平日10時~19時になります。
受付時間以外にいただきましたお問い合わせへの返答は、翌営業日より順次行わせていただきます。

 

担当さんとのやりとりで壊れた部分がわかる写真を送ってくださいと言われました。

壊れた部分のアップの写真と全体でどの部分が壊れているかわかる写真の2枚をおくりました。

5)写真を送ると概算の費用と期間の連絡が来ます。それを確認して修理するなら修理品を送ります。

(いきなり修理品は送りません)

 

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6)修理品が到着して2日~3日すると正式なお見積りと修理期間の連絡が来ますので、修理する/しないの最終判断をします。

写真の様にファスナーが壊れた場合、修理費用約¥5,000円 修理期間1か月でした。

 

修理できてよかったですし、SUPERCLASSICの担当の方もとっても親切でした。

壊れてしまったひらくPCバックをお持ちの方は参考にしてみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

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この記事を書いた人

菊地 健介

菊地 健介

感性と心を大切にする経営者、菊地健介です。
約30年プリント基板設計を仕事にしてきて、そのうち17年間は基板設計者と社長という2足のわらじで会社を経営してきました。
この過程で自分と自分の周囲に起こってきたつらくて悲しい経験から、心豊かな幸せを実現するためには感性もちゃんと使うこと、更に感性と理性のバランスを取ることが重要であることに気がつきました。
今は、それらの体験を生かして、カウンセリングやコンサルティングもしています。
また、更に深くカウンセリングを勉強していくその過程でのいろいろな気づきをブログで発信しています。

このブログの著者 菊地健介

心プランナー 菊地健介
岡部明美LPL養成講座認定セラピスト/一般社団法人ビリーフリセット協会認定カウンセラー/日本メンター協会オフィシャル・パートナー/プリント基板設計エンジニア(約30年)/経営者(19年)
菊地健介です。
約30年プリント基板設計を仕事にしてきて、そのうち17年間は基板設計者と社長という2足のわらじで会社を経営してきました。
そして、理性と理論と思考で人生回って行くと思っていた、「無理して一人で背負い込んじゃう思考優位系の人」でした。
でも、人間関係や仕事は全くうまくいかず、職場や家庭はストレスだらけでした。
こんな自分と自分の周囲に起こってきたつらくて・悲しい出来事を脱して、心豊かな幸せを実現するためには感性もちゃんと使うこと、更に感性と理性のバランスを取ることが重要であることに気がついて、心について学んできました。
そして、設計の分野、心の分野両方で、自分の体験と学びを他の人にも伝えています。
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